徳山大五郎を誰がの3423(DVD)の意味は何?暗号や郵便番号?

どうもです(・ω・*)

ドラマ「徳山大五郎を誰が」で、新しい情報が出てきましたね。
長濱ねるが徳山大五郎から受け取ったDVDに「3423」の文字が書いてありました。
それを見て、何かに気付く副担任….

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これは、何かの手がかりになるはずですよね?
そして、絶対に意味があるのは「3423」の文字です。
これがキーポイントになるのは、間違いないと思います。

 

それにしても、徳山大五郎がDVDの中で言っていた「おいで」ですが、ここと関係があるのでしょうか?
例えばそこの場所を示すものとか。
例えば郵便番号や経度など、DVDの中にいた場所を示しているとか?

 

3423が書いてあったのは、DVDのケースです。
だとすると、DVDの内容に関係があるのは間違いないと思うんですよね。

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きっと、DVDの内容と3423を照らし合わせれば、何かが見つかるはず。
徳山大五郎は怯えていたらしいので、
きっと、犯人に繋がるヒントになるのは間違いないかと。

ということで、「3423」という暗号の意味を解読しようと思います。

 

「3423」の意味とは何?

いや、ここでね、ちょっと思ったんですよ。
これ、脚本は秋元康ですよね?
なので、簡単に解けるような暗号ではないんだろうなあと。

簡単とか難しいというより「解けない」んじゃないかと。
そう考えたら、ある可能性が見えました。

 

「3423」は、例えば検索などしてもわからないのでは?
それでいて、意味のある数字にしようと思ったら、
例えば、パソコンやロッカーのパスワード。

副担任の神崎も、反応から見ると、何かしらの関わりはあるはずです。
なのでもしかしたら、徳山大五郎が使っていたパソコンのパスワードだったりという可能性が。

あとは、徳山大五郎は映画部の顧問って言ってましたよね?
そこに、もしかしたら鍵付きのロッカーがあるのかも知れない。
そのパスワードなのでは?という事も考えられますよね?

 

これだと、いくら3432で検索しても、見つからないと思います。
秋元康は、そのへんも考えているような気がしてなりません笑

なのでこのパスワードを使って、神崎副担任が何かを発見。
そこからストーリーがさらに複雑になっていきそうな気がします。

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