三原舞依の難病(ヒザの病気)の病名は?浅田真央の成績を超えた?

どうもです(・ω・*)

女子フィギュアスケート選手の三原舞依(みはらまい)なんですけど、最近かなり成長してきましたね。
154センチの小柄な体が大きく見えるくらい、表現力もついてきたんじゃないかな?と思っています。
浅田真央を超えられる可能性を秘めていると思います。まだ17歳ですしね。
(2016年時点)

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でも、実は三原舞依って、ある難病にかかっていたんです。
その場所は、よりによってヒザです。
ヒザって、フィギュアスケートの選手だとかなり負荷がかかるのでは・・・

 

今ではその難病も乗り越えたらしいんですけど、難病を超えた強さって、やっぱりあるのかなあ。
病気の治療とかでフィギュアスケートの練習も出来なかった事も多いと思うんですよ。
でも、そこを乗り越えて今があるってだけで、
より応援したいって気持ちが強まります。

でも、三原舞依の難病って、知らない人も多いと思うんですよね。
テレビとか雑誌で聞いたり見たりしたことがある人も多いと思いますが、全員が知っているわけではないですからね。

 

三原舞依の難病(ヒザの病気)の病名は?

まず、先ほども書いたんですが、難病とはヒザの病気です。
普通の人でも、ヒザって重要な部位ですよね汗

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その部分に、若年性特発性関節炎という病気を発症しちゃいました。
読み方は「じゃくねんせい とくはつ かんせつえん」ですね。

若年性特発性関節炎と聞くと、よくわからない方も多いと思うんですけど、
「小児リウマチ」というと、わかりやすいかも知れません。
リウマチって、良く温泉なんかに「リウマチに効きます」みたいに書いてありますよね?

 

若年性特発性関節炎ってなんぞや?という話ですが、症状としては、
間接の痛み、腫れ、熱をもって熱くなるなどですね。

特にヒザの若年性特発性関節炎なんて、ヒザを曲げられなくなったりもするんです。
これは、フィギュアスケートの練習なんて絶対に出来ないですよ泣

 

普通に動くだけで困難になるような病気ですからね。
(ヒザや腰に発症した場合)

これを乗り越えて、今は女子フィギュアスケートで活躍しているので、相当すごいですよね。
ジャンプするだけで、恐怖感とかもあるんじゃないでしょうかね?

今ではかなり良くなっているので、もう心配ないみたいです。
確かにあれだけ綺麗なジャンプが出来れば安心ですね。

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