青野裕也くんと森尾翔平くんの阪急神戸線開かずの踏切の署名活動内容は?

どうもです(・ω・*)

阪急神戸線では、ある一部の場所で「踏切がなかなか開かない」という場所があるそうです。
そこが開かない時間帯が多く、学校に遅刻してしまう子供もけっこういるみたいですよ?

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その踏切の場所なんですが、大阪府豊中市の旧庄本踏切前らしいです。
ここの踏切って中学生とかだけではなく、大人もけっこう困っているみたいです。

確かに、踏切が開かないと渡れないですからねえ・・・
これがたまにならいいのかも知れないですけど、
毎日とかだと考えると、ちょっと(かなり?)しんどいですね。

 

大人でも「踏切が開く時間を把握して、時間調整して家を出る」という方もいるみたいです。
うわ、これってめちゃくちゃしんどくないですかね?

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たぶんそのタイミング逃したら、しばらく開かないんですよね?
どのくらい開かないのかは記載がなかったんですが、問題視されているくらいなので相当でしょう汗
中には、強行で踏み切り渡っちゃう人も多いんじゃないでしょうかね?

 

ただ、これだけは本当に危ないです。
阪急神戸線側に、改善を求める必要があるのもわかります。

ちなみに、この踏切の改善を求めるのに、中学生の青野裕也くんと森尾翔平くん(共に15歳の中学生)が、署名活動に踏み切ったそうです。
(「踏切」だけに、「踏み切った」と表現してみました汗)
※すべってる自覚あるけどメンタル強いので大丈夫です←

 

この署名活動も、なかなか本格的。
学校の先生に聞いてみたり、弁護士会の人たちにも相談したり。
しかも最終的には、学校に対して署名活動をしてもいいのか聞いて、行動に移したそうです。

これ、すごいですよね?
僕が15歳くらいの頃なんて、こんな考え方も行動もしたことなかったですよ汗
これだけ頑張ってるなら、ぜひ改善に向かってくれるといいんですけどね。

 

だって、この署名活動では、500人以上の署名を集めたんだそうです。
500人ってすごくないですか?
それだけ集めるには、1000人以上は声をかけているかも知れないんですし。

ものすごい努力だと思います。
時間にしたら何十時間、それ以上かかったのかも・・・

 

もしかしたら後々は、青野裕也くんや森尾翔平くんも、阪急電鉄の社員になっているかも知れないですよね?
もともと撮り鉄で電車とか好きみたいなので、きっと阪急電鉄の社員とかもなりたいんじゃないでしょうか?
そこも実現すると、けっこう面白いかも知れません。

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