津村記久子(つむらきくこ)結婚や子供や旦那の名前は?母親や家族は?

どうもです(・ω・)

第27回紫式部文学賞に、津村記久子(つむらきくこ)執筆の浮遊霊ブラジル(短編集)が受賞しました。
なるほど、ちょっとこの短編集、どんな本なのか気になります。
また、津村記久子についても調べて行こうかな?と思います。

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まあ、以前も芥川賞を獲っているので、やっぱり文才はある人なんだろうなあと。
今後もまだ賞とか獲っていくんでしょうか?

あ、津村記久子なんですが、まず家族的なことを調べてみました。
どうやら、母親はいるみたいですが、津村記久子本人が結婚しているかどうかは不明でした。

ということは、旦那さんはいないって事でしょうかね?
子供もいないって事になるんですが、
「自分の事はあんまり話さない」というタイプなのかも知れません。

 

ただですね、お母さんとの思い出はブログに載ってましたね。
津村記久子が子供の頃、母親との思い出(母の日)に関してですね。

これ見たら、ちょっと不思議な空気感というか・・・
なんかお母様に対して、独特の印象を受けました。

う~ん、独特なのかはわからないですが感性は感じました。
あと、子供の頃と現在(というか大人になってから)の母の日の話がありました。
ちょっと母の日の逸話見て面白かったですね笑

 

津村記久子が子供の頃、100円とか200円を持って、ハンカチを買いに言ったそうです。
それは、もらったすももを包んだ時に汚してしまったからだそうです。
(すももの汚れ、なかなか落ちないそうですよ)

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で、大人になってから。
母親に何が欲しいのか聞くと、回転寿司を食べに行きたいから5000円くれればいい」と言ったそうです。
で、5000円をもらって、1人で回転寿司を食べに行ったみたいです。

おお・・・と、ここまで読むと思うかも知れないんですが、これはお母さんが「娘が気を遣わなくてもいいように」という配慮なんだそうです。
なんか、素敵な話じゃないですか汗

 

その話がいつ頃の話かわからないですが、けっこう母親って、一緒に食べに行きたがる人って多いですよね。
そこを、1人で食べに行けるのはすごいと思います。

確かに一緒に行ったら、あれも頼んでいいよ、これも頼んでいいよ、支払いのことは気にしなくていいよ、みたいに、
気を遣っちゃうのが一般的なのかも知れないですもんね。

まあ、津村記久子の結婚とか子供とかって話はいっさいわからなかったんですが、母親とのこういうやり取りっていいなと思います。
でも本音は、一緒に食べたかったのかも知れないですね。

 

僕の母親も気を遣うタイプなので、よくわかります。
まあ僕の母親の場合、一緒に食べに行ったら「いちばん安い物」を頼みます。
逆に気を遣われちゃうパターンですよね汗

なので、なんか買って帰るのが最善策かも知れません。
それで家族で食べれば、気を遣うとか関係ないですもんね。

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